| 1976年 |
- 3月
- 株式会社西邦商事を設立
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| 1980年 |
- 8月
- 西邦電機株式会社へ社名変更
→九州松下電器専属協力会社となり、製造体制を強化。
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| 1981年 |
- 9月
- 床下換気システムを発売
→床下環境改善への取り組みを本格的にスタート。
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| 1982年 |
- 7月
- 天井裏換気システムを発売
→床下に続き、小屋裏換気分野へ事業を拡大。
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| 1985年 |
- 6月
- 自社ブランドコンデンサーモータの生産を開始
→主要部品の内製化を進め、製品品質の向上に取り組む。
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| 1990年 |
- 3月
- 床下換気装置で実用新案を登録
→独自技術の知的財産化を開始。
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| 1998年 |
- 3月
- ベントキャップ型換気扇の換気構造で実用新案を登録
- 6月
- セイホーゴルフガーデンをオープン
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| 1999年 |
- 12月
- 資本金を6,500万円へ増資
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| 2000年 |
- 4月
- 自社製電子タイマーの生産を開始
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| 2002年 |
- 12月
- 床下用ブロワー型換気システムを発売
→床下換気システムのラインアップを拡充。
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| 2003年 |
- 3月
- 新撹拌型送風機、オゾナイザー、天井裏用ブロワー型換気システムを発売
→住環境改善技術の提案領域をさらに拡大。
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| 2004年 |
- 7月
- 自主警備型防犯システム「ライフディフェンス」および24時間換気サポートシステムを発売
→住まいの安心・快適を支える新たな製品群を展開。
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| 2005年 |
- 7月
- 床下換気ハイブリッドコントロールシステムを発売
→より高度な換気制御システムを実現。
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| 2006年 |
- 7月
- 自主警備型防犯システム「ライフディフェンス2」を発売
→住宅セキュリティシステムをさらに進化。
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| 2007年 |
- 3月
- 足元ファンコンフィルター構造で特許を取得
→独自の送風・換気技術を強化。
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| 2008年 |
- 1月
- ハイブリッドコントローラーの制御方法で特許を取得
→省エネルギーと高性能を両立した制御技術を確立。
- 2月
- セイホープロダクツ株式会社へ社名変更
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| 2009年 |
- 4月
- 基礎パッキング工法の排気方法で特許を取得
→住宅構造に合わせた新たな換気技術を確立。
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| 2010年 |
- 7月
- フィトンチッド放出用送風機と換気装置システムで特許を取得
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| 2011年 |
- 9月
- 押入れ・クローゼット換気扇「OF-105」を発売
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| 2012年 |
- 4月
- 省エネモード搭載タイマー「ST-301e」を発売
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| 2013年 |
- 9月
- 24時間床下換気システム「風太郎24」とコントローラー「HC-324」を発売
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| 2015年 |
- 1月
- 逆流防止換気装置で特許を取得
- 9月
- フィトンチッド消臭「ルームデオドライザープロ」を発売
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| 2016年 |
- 1月
- 自主警備型防犯システム「ライフディフェンス・エア」を発売
- 4月
- フィトンチッド消臭クリップ「ナチュラルデオクリップ」を発売
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| 2017年 |
- 1月
- 床下24時間換気システムで特許を取得
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| 2018年 |
- 11月
- 基礎断熱住宅向け床下用電子除湿送風ユニット「ドライ・プロTYPE-D」を発売
→床下除湿分野へ本格参入。
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| 2019年 |
- 3月
- 空調装置用芳香消臭剤容器「ナチュラルデオクリップ」で特許を取得
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| 2020年 |
- 4月
- 床下浸水センサー標準搭載モデルを発売
→自然災害への備えを強化した製品を展開。
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| 2021年 |
- 3月
- 月桃成分配合 銀イオン水溶液「アルピニアエージーミスト」を発売
- 12月
- 床下除湿システムおよび床下除湿方法「ドライ・プロ」で特許を取得
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| 2022年 |
- 11月
- 基礎パッキン住宅向け「ドライ・プロ TYPE-C」を発売
→電子除湿送風ユニットのラインアップを拡充。
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| 2025年 |
- 2月
- 製品仕様の見直しと環境配慮への取り組みを推進
→塗装レス化や製品名称の見直しなど、品質向上と環境負荷低減に取り組む。
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| 2026年 |
- 5月
- 創業50周年 コーポレートサイトを全面リニューアル
→製品情報に加え、「住環境ラボ」や「SEIHO note」を開設。住宅の換気・湿気・結露・暑さ対策など、住まいに関する専門情報をわかりやすく発信する情報プラットフォームへと進化。住環境改善に役立つ知識や情報を届ける企業として、新たな取り組みをスタート。
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